比べてください。
4つの性能

地震に強い
耐震

地震、強風など突発的な脅威に加え
材質の腐食を脅かす
湿気からも家を守ります。

家族を守る住まいだから。

耐震技術

壁倍率

2.5

在来工法の点で支える「筋交い」と比べ、面で支えるパネル工法は強さが2.5倍。これにより、開口部を大きくとることができ、大空間の家づくりが可能になりました。

床倍率

2.5

屋根瓦の地下板に12mmの構造用合板を採用しています。屋根全面に構造用合板を敷き詰め、風等によって起こる屋根面のねじれを抑える効果があります。また、剛床工法を組み合わせる事で水平剛性が格段と上がります。一般的な根太工法では梁の上に根太を置きフローリングを敷きます。上棟時には床はなく、根太の上で作業をする事になり足場が不安定です。剛床工法は、上棟時に構造合板を直接梁に留め、足場を造ってから、上階の柱を建てて足場を確保したうえで作業を行うため、安全性と作業効率が高められています。

耐震技術
耐震
等級

3

のススメ

耐震等級とは、国が定める住宅性能表示制度により、建築物がどの程度の自身に耐えられるかを示す等級。建築基準法レベルの等級1では、極めて希に発生する大規模の地震動に対して、倒壊+崩壊はしないことを求めるものの損傷する可能性はあるため、被害をより軽微とするためには、熊本地震の被害状況を踏まえ、耐震等級3とすることが有効と考えられています。

耐震等級3つのススメ

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